2018年12月9日日曜日

陳述書

林田力の陳述書
設計図を見比べる。
階段の踏み台
茶道の道としての観点
足が悪くて正座ができないほどであった。茶室は一階に作って欲しい。
茶室は一階のイメージがある。
一階のリフォームが主であり、二階が従である。リフォームは正に原告らの意向に沿って行ったものであり、母への貢献にならない。システムキッチンの費用が高額であることは、一階のリフォームが主であることを示す証拠である。この点において被告がとやかく言う話である。
弟子達は飯田橋は先生の逃げ場と言った。
原告は論理的に反論できないために逆さまにして苦しい主張を転換している。

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