2018年3月31日土曜日

西洋史

History of Western societies from ancient times into the modern age
【書名】西洋史/セイヨウシ/Western History
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

『ヒストリエ』古代ギリシアの風俗
『ハンニバル戦争』
『アド・アストラ スキピオとハンニバル』
『ガリア戦記 (まんがで読破)』
東急不動産だまし売り裁判とテルマエ・ロマエ
『テルマエ・ロマエ II』
『テルマエ・ロマエ III』
テルマエ・ロマエの長編化に賛否両論
『テルマエ・ロマエ V』
『テルマエ・ロマエ VI』
『ローマ美術研究序説』古代ローマ美術の多様性
『アンヌウヴンの貴公子』
『強き者の島 マビノギオン物語4』
不寛容への怒り『秘密の巻物』
『女教皇ヨハンナ』女性を抑圧したキリスト教の家父長的性格
『修道女フィデルマの探求 修道女フィデルマ短編集』
『翳深き谷』
『消えた修道士』
『オクシタニア』
『アヴェロワーニュ妖魅浪漫譚』異界に通じる森
『ヴィンランド・サガ』
『傭兵ピエール』弱さと熱い感情
『預言者ノストラダムス』歴史上の預言者を描く
『ルネサンスの偉大と退廃』
『チェーザレ〜破壊の創造者〜』
『カンタレラ』
『ヴェネツィアのパトロネージ』
『黒王妃』
『ハプスブルクの宝剣』
『かの名はポンパドール』
『二都物語』
『革命のライオン』少しの勇気が革命を起こす
『バスティーユの陥落』口火を切る勇気
『聖者の戦い』怪物タレイラン
『議会の迷走』
『王の逃亡』人を馬鹿にした嘘への怒り
『フイヤン派の野望』ジャコバン・クラブの分裂
『ジロンド派の興亡』生存権
『小説フランス革命XI 徳の政治』
『小説フランス革命XII革命の終焉』
『バスティーユの陰謀』
『マリーアントワネットの遺言』ブラック士業
『マリー・アントワネットの料理人』
『象牙色の賢者』
『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』
『西洋音楽の歴史』
『月蝕島の魔物』
『時鐘の翼』
『オリーブも含めて』
『スターリン秘史 巨悪の成立と展開 3』雇われ左翼批判
ナチス批判
ネオナチ・ツーショット写真の問題
『若き日の哀しみ』
『青年将校ジョージ・ワシントン』
『火星からの侵略』
『冬の兵士』
『バーニー・サンダース自伝』
『アメリカ帝国衰亡論・序説』
『観光コースでないシカゴ・イリノイ』
『世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン』
『マンガでわかる! 世界最凶の独裁者18人』

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