2018年2月4日日曜日

日本古代史

#日本史 #古代史 #飛鳥時代
『カンタレラ』はチェーザレ・ボルジアを主人公とした歴史漫画である。

飛鳥時代の中心に古代から中世にかけての日本史を論じる。
【書名】日本古代史/ニホンコダイシ/Ancient Japanese History
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

蘇我善徳
仏法浸透
蘇我物部戦争
崇峻暗殺
豊浦大臣
冠位十二階
憲法十七条
外交
推古崩御
舒明・皇極朝
山背大兄王襲撃
乙巳の変
『邪馬台幻想記』
『天駆ける皇子』
『飛鳥燃ゆ 改革者・蘇我入鹿』新鮮な歴史観
『大和燃ゆ』十五年戦争の日本に重なる白村江の戦い
『天智と天武 新説・日本書紀』
『空海の秘密』
『とりかえ・ばや』
『風と雲と虹と』
『小説 平清盛』前向きな清盛像
『平清盛』『忠臣蔵』貴族的な権威に人間味を対置
『平清盛』源平の御曹司
王家は序の口、大河ドラマ『平清盛』の大胆さ
大河ドラマ『平清盛』の画面の汚さと王家使用
中二病患者から離れられない『平清盛』
『平清盛』佐藤義清の出家で二極分化
『建礼門院徳子』徳子の秘められた心理描写
『源頼朝—鎌倉殿誕生』
『かまくら切通しストーリー』
『とはずがたり』
『私本太平記』
『日本の歴史をよみなおす』

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