2017年2月4日土曜日

東急不買運動

私は片山善博鳥取県知事の東芝不買運動を評価しています。東芝不買運動がなければ東急不買運動はなかったかもしれません。故に現在の状況に対しては、ここで自己責任論を唱えなければ、自己責任論の成立する余地はないというくらいの感覚があります。企業の存続やリストラの回避を最優先という価値基準は、東急不動産だまし売り裁判原告という消費者の立場の採るものではありません。

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