2016年10月1日土曜日

東急ハンズ顧客情報流出

#東急ハンズ #東急不買運動 #東急不買
東急ハンズに不正アクセス、顧客情報流出。東急ハンズは30日、手作り作品の通販サイトが不正アクセスを受け、顧客のクレジットカード番号や住所、電話番号などの個人情報861件が流出した可能性があると発表した。このうち十数件はカードが不正利用されたとみられるという。
流出した可能性があるのは「ハンズ・ギャラリーマーケット」で今年1月4日〜9月9日までの間に商品を購入した顧客の情報。9日にカード会社から「情報が流出しているのではないか」との指摘があり、外部に調査を依頼していた。
東急ハンズは、もう撤退戦しか見えてこない。旧態依然のバイヤーのセンス。タイムスリップしたようなブランドばかり。奢れるものは久しからず、そのもの。
東急ハンズではパワハラやサービス残業による過労死も起きている。従業員にブラックな企業は消費者にもブラック企業である。

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