2016年9月17日土曜日

PCデポ東急不動産だまし売り

PCデポと東急不動産だまし売りは共通する問題である。PCデポは認知症高齢者に高額契約結ばせ、20万円もの解約料を請求した。PCデポは、男性には不必要と思われる高額サポート契約を結び、それに気付いた息子が解約を申し出たところ、当初は解約料として20万円を請求したという。あまりの高額にAさんは抗議し、その悪質なやり取りをTwitter上で公開して炎上した。

PCデポは悪徳商法として糾弾されている。高齢者に不要な契約を売り付けた。PCデポには問題ある契約が多い。ハードディスク5テラバイトで販売していたが、4テラはクラウドサービスであった。実質リース契約で、購入よりも高い金額であった。PCデポに違法中古品売買の疑惑がある。古物商は、それほど難易度の高い資格ではない。それさえも、きちんとできないならば、他のことも違法まみれだろう。

東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。どちらも消費者無視である。東急グループでは東急百貨店が認知症の高齢女性に約1100万円分の婦人服を次々販売した(林田力『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』Amazon Kindle)。

PCデポと東急は、お友達である。ものが売れず恨みばかり買っている。無理やり需要を掘り起こしてはならない。自然の循環を無視すると、必ず仕返しされる。PCデポ東急リバブル東急不動産不買運動を優待しよう。PCデポ東急リバブル東急不動産不買運動を学ぶことは、消費者生活を考えるうえで、力になる。

東急不動産のマンションを買ってはいけない。タワーマンションは快適な住まいではない。住む気のない中国人富裕層が購入し、仲間に貸して、その連中が共有スペースを占有状態となり、あちこちで問題になっている。
[asin:B00K5VXOAM:detail]
[asin:B00K7C03PI:detail]

0 件のコメント:

コメントを投稿