2016年9月17日土曜日

マキシヴFJネクスト反対運動

マキシヴやFJネクストは不動産投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い。買ってはいけないマキシヴFJネクスト。マキシヴなのにマキシムと名乗る。ビクサム、ビクター、マキシムという名前を使い分けるとの報告がある。

Webサイトでは以下のように書かれているが、信用できない。「マイホーム探し・不動産経営、管理等、なんでもMAXIV(株式会社マキシヴ)にお任せください」「マンション経営を軸に保険、年金対策・相続対策などといったお客様のライフプランを提案することでお客様との信頼と喜びを構築するのがマキシヴの経営ビジョン」

マンション投資の迷惑勧誘電話は断っても食い下がって電話を切らせない。以前勤務していた部署に最初かかって来たが、転勤先にもかかってきて、一旦取り次いでしまうと、ネチネチとなかなか電話を切らそうとしないとの声がある。本当に迷惑である。

会社の方に「マンション経営をしませんか」「老後の年金積み立てをしませんか」などの勧誘の電話が入る。強制的に電話を切っても何度もリダイアルしてくる。職場に電話をかけて仕事の邪魔をする大変迷惑な不動産勧誘会社である。宅建業協会に電話して告発しよう。

FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は社会の邪魔である。FJネクストに誠実さを期待することは、木に拠って魚を求めるようなものである。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設への怒りはNHK大河ドラマ『真田丸』第36回「勝負」の台詞に重なる。

徳川中納言秀忠「怒ってよいのか」

本多佐渡守正信「御意」

具体的な悪徳不動産業者があって、それを問題にするから業界の問題が浮き彫りになる。迷惑電話で狭いワンルームマンションを押し売りしていると根性が曲がる。悪徳不動産営業はタカれる金にはとことんタカる。電話営業は詐欺に手を染めてまで自分の存在意義を見出そうとあがく。

マンション投資の利益は日に照らされた雪のように溶けてしまう。不動産の賃貸需要ないのに低金利で簡単に融資を受けられるためにバブル時代の融資額を越えてしまった。これはサブプライムローンと同じ運命になる。不動産バブルが日本を滅ぼす。
http://shinsetagaya.web.fc2.com/
いくらでも潜在性のある投資案件が存在するのに何で敢えて日本の不動産に投資するか。過去の成功神話か。FJネクスト迷惑電話が安定して利益あげられると力説していたか。人口減少の中で給与所得者はマンションオーナーになってはいけない。最後は破産か自殺の運命である。

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