2016年9月27日火曜日

FJネクスト境界侵犯と高江ヘリパット建設

FJネクストは境界を無視して隣地に物を置いて作業する。隣地所有者に一言の断りもない。施工はウラタである。「仕事だから住民に迷惑をかけても仕方がない」はウラタの心得違いである。どのように作業を進めるかは受注者に任されており、ウラタの選択の結果である。

建設作業員の横暴は沖縄県の高江でも見られる。高江では2016年9月26日午前5時頃にヘリパッド建設の作業員が抗議行動中の男性の軽トラックに無断で乗り込んで運転し、道路脇の側溝にタイヤを落としてパンクさせた(「「俺たちにも生活ある」 ヘリパッド作業員、市民の車に乗り込み溝に落とす」沖縄タイムス2016年9月27日)。

作業員は男性の車を放置し、ゲート内へ入っていったという。一緒に抗議していた男性2人も居合わせた作業員に引きずられ、背中や膝に傷を負った。工事作業員の乱暴さは目に余る。戦争平和のイデオロギー以前に建設作業員の犯罪として対処すべきである。

FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は日本破壊工作にしか見えない。気をつけよう、甘い言葉とFJネクスト。FJネクストのガーラマンションは、コンビニ和菓子と異なり、消費者のニーズを考えていない商品である。FJネクスト不買運動はFJネクストが悪質であると信じている訳ではない。その事実を知っているのである。
http://www.hayariki.net/
マンション投資は喉が渇いた時に手の届かないところにある水を飲もうとするような地獄のような体験になる。ワンルームマンションという狭い所にこれから先、誰が住むのか。さっさと売らなければ負の資産になる。 ただでさえ市場は怪しくなっている。騒ぎ出された時には半値になっている。
[asin:B00NLFO07U:detail]
[asin:B00O59KIW2:detail]
FJネクスト不買運動と選挙 Kindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B01LWW7MZS/

0 件のコメント:

コメントを投稿