2016年9月19日月曜日

FJネクストは日曜祭日も工事騒音

FJネクスト(施工:ウラタ)は江東区東陽のガーラ木場新築工事で日曜祭日もマンション建設工事を続ける。近隣住民の住環境破壊・騒音・振動は甚大である。どうしてガーラ木場工事現場では乱雑な音ばかりが響いているのか。ガーラ木場新築工事は休日祝日無視で作業する突貫工事である。突貫工事は建物の品質もいい加減になりがちである。住民無視は赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布も同じである。

ガーラ木場新築工事作業所現場代理人・小倉公法は「日曜祝日にて作業(騒音の出にくい内装作業・重機は使用しません)」と記すが、偽りである。外部で重機を使用している。FJネクスト・ウラタは息をするように嘘をつく。FJネクスト・ウラタは富山市議会の不正並に悪質である。

FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は他人の人生を翻弄し、負債を負わせる。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は、いささかも自己省察を施さない。信頼のない企業など存在価値はない。

FJネクストのマンション建設は住環境を破壊する。ガーラ木場建設のために木々が伐採された。生活道路を過積載ぎみのダンプがひっきりなしに往来することは、沿線住民にとって危険である。ワンルームマンションでは煙草の吸い殻や空き缶などのゴミが増えたと困惑する住民がいる。ガーラ木場新築工事の解体業者・環匠は石巻アスベスト飛散事故の原因企業である。今後、どんな有害物質が滲み出してくるか、不安である。

高層マンションは人間が住む場所として不自然である。高層マンションは子どもに危険である。

大阪市内の高層マンションの敷地で、6歳の女の子が倒れているのが見つかり、死亡が確認された。女の子は高層マンションから転落したと見られる。死亡の直前、登場人物が空を飛ぶアニメを見ていたという(「小1女児、マンション43階から転落死か 大阪・阿倍野」朝日新聞2016年4月11日)。

東京都板橋区の11階建てマンションで2016年7月14日早朝、マンション9階に住む小学6年生11歳の男児が転落して、死亡した。

横浜市鶴見区の11階建てマンションでは2016年9月5日に9階の部屋に住む3歳の男の子が転落して死亡した(「9階から3歳男児が転落し死亡、横浜のマンション」TBS 2016年9月5日)。

東京都葛飾区青戸では2016年8月30日、マンション7階から2歳の男の子が転落した。自宅の窓から転落したとみられる(「マンション7階から2歳男児転落」TBS 2016年8月30日)。
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