2016年5月9日月曜日

FJネクスト株式不買運動

FJネクスト株式を買ってはいけない。迷惑勧誘電話する会社の株を買えば迷惑勧誘電話を応援することになる。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。マンション投資の勧誘電話は苦情が多い。

「以前に着信拒否をした番号と似ているな・・・と思ったらやはり、こちらの電話の番号のひとつ違いでした。留守電に切り替わる瞬間にワン切り。気持ち悪い会社なのに、なくならないのですね。なぜ?」

「FJネクスト 早口でしつこい。すぐ切った」

「会社に電話がきました。 相手は『FJネクスト』と名乗りました。 不在である事を伝えると、「また、電話します」と言って切られました。静かなところからの電話でした」

「別の2つの番号も我が家の迷惑電話の登録リストにあった」

「朝10持頃から夜の7時ごろまでかかって来ています。仕事で不在のため、電話に出たことはありませんが、かかってくるときには毎日のように着信履歴が残っています。1ヶ月ぐらいつづいています。気持ちが悪いので着信拒否にしていました」

「ネクストのタナカ とのこと。不在を伝えると用件残さず。周りは比較的静か。シツコイ・・・エフ〇ネクスト!!」

「FJネクストのカネコと名乗る女性より会社宛てに着電。担当者は基本、社内にいないと伝えると「改めます」で終話。無駄な努力はやめましょう。

「2014/12/03AM10:25頃、わたなべさんという女性から入電。上司宛の電話だがずっと社にかかってくる電話。迷惑電話LISTが社内で共有している為不動産投資会社なのは分かっている」

赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト境界スレスレ』Amazon Kindle)。FJネクストの言いなりになってはいけない。FJネクストの要求は、断固、突っぱねるべきある。悪徳不動産営業は疑い、悪意、憎しみ、報復などのなかに安らぎを求め、自分自身のけがれの火で焼かれている。

「地域のルールやマナーを守らない居住者が多いとの理由で地域住民からワンルームマンションが嫌がられている」(任修廷「景観まちづくりにおける共同利益 建築・開発をめぐる事前協議を事例に」東京大学大学院新領域創成科学研究科社会文化環境学専攻博士論文、2016年3月、128頁)
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/kabu.html
マンション投資は想像を絶して悲惨である。マンション投資に適した経済環境ではない。これから地価は下落する。これからの時代にマンションの需要が増え続ける訳がない。爆買いの終焉で中国人投資家に支えられたワンルームマンション投資も終焉か。ガーラ・レジデンス西葛西不買運動を優待しよう。グランド・ガーラ練馬不買運動を優待しよう。

FJネクスト迷惑営業電話
http://www.honzuki.jp/book/237056/

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