2016年5月9日月曜日

東急渋谷ヒカリエ不買運動

東急渋谷ヒカリエ不買運動で優待しよう。渋谷ヒカリエでは2016年5月2日に火事が発生した(林田力『グランド・ガーラ白金高輪不買運動』「東急渋谷ヒカリエで火事」)。渋谷ヒカリエではなく、渋谷モエモエである。高層ビルの施設詰め込みすぎは怖い。インターネット掲示板では以下のように指摘された。

「もう話題にすら上らなくなったオワコンモールか。まだ入ってるテナントあるとは」

「出来て数年なのにもう立ち退きさせるための嫌がらせかよ。あの辺の土地の利権は複雑なんだろな」

渋谷ヒカリエは名前だけキャッチーであるが、つまらないビルである。都心から何でも流行や発信されるという世の中が終了してから相当経つ。未だに東急グループは頑なに「これが正しいマーケティング!都会がトレンド!」と終わったものにすがりついている。

東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。東急不動産は東急不動産だまし売り裁判で証拠を捏造した。平気で捏造するのだから、証拠隠滅も普通にするだろう。悪徳不動産営業は正気の失せた、測り知れぬほどの邪悪な目をしていた。理性は吹っ飛んでいた。
http://www.hayariki.net/hikarie.html
東急は、顧客満足は二の次である。どうやって銭を吸い取るかばかりを優先する。東急不動産だまし売り裁判で検索しよう。東急リバブル東急不動産不買運動で検索しよう。東急の理不尽に異を唱えずに消費者の誇りが守れるか。
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