2016年5月3日火曜日

危険ドラッグ犯罪者のデマに注意

告発された危険ドラッグ犯罪者の逆恨みのデマに注意しよう。東急不動産消費者契約法違反訴訟は売買契約の取り消しを求めた裁判である(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。原告は損害賠償を求めておらず、損害賠償は争われていない。

ゼロゼロ物件業者のグリーンウッド(吉野敏和)は貧困ビジネスが告発され、廃業した。危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎も脱法ハーブ広告が告発された(林田力『危険ドラッグにNO』Amazon Kindle)。吉野健太郎は最初から胡散臭い人物であった。吉野健太郎はTwitterで復讐を正当化している。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索すれば分かる。

吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反は反社会的である。危険ドラッグはコカインや覚せい剤より危険であり、有害無益である。危険ドラッグは有害である。危険ドラッグは視界をぼやけさせる。焦点を失って、視点が定まらなくなる。何処に立っているかさえも定かではなくなり、ぐらりと身体が崩れ落ちる。

危険ドラッグにも効用があるとの指摘は虚偽である。危険ドラッグに鎮痛効果はない。がん細胞を攻撃する薬理効果もない。いかなるケースでも危険ドラッグは正当化できない。危険ドラッグ犯罪者が近隣を徘徊していないか注意しよう。
http://hayariki.zashiki.com/dema.html
危険ドラッグ犯罪者が応援する不動産業者は遠からず衰退する。危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎がアングラサイト「連邦」で宣伝したゼロゼロ物件業者グリーンウッド(吉野敏和)は廃業した。姑息にもアトラスという別の業者名でゼロゼロ物件業者を始めたが、消費者の批判は続いて廃業となった(林田力『脱法ハーブにNO』「脱法ハーブとゼロゼロ物件」)。

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http://www.amazon.de/dp/B01E2P3NV6

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