2016年4月9日土曜日

FJネクスト擁護工作員のデマ

FJネクスト擁護工作員はFJネクスト不買運動家がワンルームマンション投資に失敗したとインターネット掲示板で事実無根のデマを流した。消費者を搾取する悪徳商法のワンルームマンション投資が成功するはずはないため、仮にワンルームマンション投資をしていたならば失敗が確実であることは認めてもいい。しかし、FJネクスト不買運動家はワンルームマンション投資をしておらず、することもない。FJネクスト営業の狭い世界が、この世の全ての訳がない。FJネクスト擁護工作員の嘘デタラメはFJネクスト不買運動の怒りを増幅させ、硬化させる。

FJネクスト擁護工作員のデマは吉野健太郎の卑怯なTwitter並みに卑怯である。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎と交際することは反社会的勢力と交際するようなものである。危険ドラッグ犯罪者やFJネクスト擁護工作員は理性というか我慢できなくなるのから恐ろしい。現代人は色々我慢して生きている。危険ドラッグ犯罪者やFJネクスト擁護工作員には、それがない。

住民が自殺しなかったとしても、FJネクスト擁護工作員のデマは問題視されるべき案件である。一緒くたにしてごまかそうという魂胆がミエミエであり、気持ち悪い。FJネクスト擁護工作員の陰湿さと捏造の凄さが良く分かる。数字しか見えないから本当の原因がわからない。声なき声を聞けない鈍感さでは傾くことは当然である。バカみたいに迷惑電話や悪質マンション建設に固執することは愚かの証左となろう。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/dema
労働者の可処分所得が下がってるから不景気は当然である。しかも政策で公共住宅を減らして不動産業者を助けている。政治が貧困を作り出している。ところが、何故か心理学ばかりに着目して自己責任と思ってる人が多い。悪徳不動産業者は上場廃止が適当である。投資家保護などと甘いことを言い訳にしてるために上場企業が粉飾企業や反社会的企業ばかりになる。

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■ 林田力 Hayashida Riki
■■ 『東急不動産だまし売り裁判』著者
■■◆ http://www.hayariki.net/

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