2016年4月23日土曜日

FJネクスト信用度ゼロゼロ物件

ゼロゼロ物件が貧困ビジネスとして社会問題になっているが、FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)は信用度ゼロゼロ物件である。FJネクストの信用診断は信用度ゼロである。

FJネクストはワンルームマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。

FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は地獄の苦悩を持続させる。FJネクストは消費者や住民の良識につけこむ。極めて利己主義的で浅はかな意思構造を有している。FJネクストのように身勝手な願望と不忍耐によって何かを獲得したとしても、それは決して永続することがない。FJネクストの存在を消しゴムで消してしまいたいほどである。

FJネクスト迷惑電話営業は、心が狭く、学ぶ意欲をもたないために、自分の進む道を修正することができないでいる、愚かな人間である。FJネクスト迷惑電話営業は、病的な猜疑心や憎しみ、荒々しい感情などに身を任せている。

土建国家は成長分野への労働力の移動を妨げている。不要なスクラップアンドビルドの開発が労働力を建設業に固定化させている。立ち退きは金の問題ではない。住環境が同等以上の価値がある土地を用意して話を聞いて貰えるかどうかという話である。

デベロッパーはコストの関係で住民への危険を低く見積もる傾向を免れない。行政とデベロッパーの癒着による情報隠しや規制の歪みが生じやすい。それでは本当に困った人の声を拾い上げることはできない。消えるべき不動産業者は消えた方がいい。

ゼロゼロ物件業者のグリーンウッド(吉野敏和)はシンエイエステートと共に重要事故説明義務違反など宅地建物取引業法違反で東京都から業務停止処分を受けた(林田力『東京都のゼロゼロ物件』Amazon Kindle)。グリーンウッドは業務停止処分明けから何事もなかったかのように営業を再開したが、消費者は批判を続けた。姑息にもグリーンウッドを廃業し、同じ場所にアトラスという新しい名前の不動産業者として営業した。しかし、アトラスへの批判も続き、結局、アトラスは廃業した。
http://www.hayariki.net/home/zero.html
ゼロゼロ物件の問題は同じく社会問題になっている危険ドラッグとも接点がある。吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で有罪判決を言い渡された(林田力『危険ドラッグの話題は禁止』Amazon Kindle)。危険ドラッグを販売していたアップ屋は廃業した。

FJネクスト不買運動 - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B01D7JPID4

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