2016年4月21日木曜日

FJネクスト迷惑電話は喧嘩腰

FJネクスト迷惑電話は喧嘩腰である。FJネクスト迷惑電話は不謹慎である。FJネクストの住民対応も喧嘩腰である。FJネクストはガーラ木場建築工事の住民説明会で大声を出して住民を恫喝した(林田力『東急不動産だまし売り裁判47ガーラ木場不買』「FJネクストが住民説明会で恫喝」)。FJネクストのガーラマンション建設で住民の危険は明らかに増えている。

FJネクストは強引である。評判が悪すぎるから信用度が低い。故に強引にするしかない。利益を強引に上げようとしている。営業強引、建設強引、株価強引。信用がますます下がる。FJネクストは大きく道を間違えている。FJネクストの物件も評判が悪い。グランド・ガーラ白金高輪を買ってはいけない。

マンション投資勧誘では強引に借金を勧める。五千万円では破産するが四千万円ならば破産しないと言ってしまう発想が幼稚である。強引なFJネクスト勧誘電話では真の承認を消費者から受けられる筈もない。信用がない会社だから株投資する気にならない。銀行の信用は大丈夫か。

株式会社FJネクストが信用されない理由は普段の行いが悪いからである。マンション投資の迷惑勧誘電話は狂っている。絶叫することで理性が完全に溶けてしまう。ガーラマンションは環境が悪い。インカムゲイン狙いの不動産投資は結果的に貧困ビジネスのようなものであるため、規制しながら住宅政策を見直すべきである。成約賃料調査では、新築供給で東京の空室率が増加している(日経不動産マーケット情報2016年5月号)。

熊本地震では熊本城にも被害が出たが、むしろ倒壊しない頑丈さを評価すべきである。しかも倒壊箇所は現代になって再建された部分が多いという。投資用ワンルームマンションでは、このようにはならない。ワンルームマンション投資は虚しい喪失の人生になる。販売価格の低下を含めて住宅市況は大幅に悪化する可能性がある。
http://www.hayariki.net/home/kenka.html
悪徳不動産業者は時間を稼いで、やりたい放題する。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設を放置すれば陰湿で、おぞましくて、気持ちの悪い社会に変質していく。経済の発展を社会の発展と同視することはできない。経済の発展は住環境と調和しなければならない。

FJネクスト不買運動はFJネクストの社名を発音する時、激烈に怒りを爆発させる。FJネクスト不買運動は悪徳不動産業者が踏み込んではいけない場所である。侵してはいけない場所である。

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