2016年4月30日土曜日

東急プラザ銀座不買運動

東急プラザ銀座不買運動を優待しよう。買ってはいけない東急プラザ銀座。東急プラザ銀座は地域軽視と批判されている(林田力『FJネクスト不買運動』「東急プラザ銀座の日本人軽視」)。東急プラザ銀座の店は口にあわないし同じお金を払うならもっと口に合う店を色々知っているから一切行かない。

東急不動産は不動産バブルを起こしている。東急不動産は、大阪市中央区の心斎橋筋商店街にある旧ヤマハ心斎橋店を取得した。同社は取得価格を明らかにしていないが、60億円超とみられる。土地坪あたりに換算すると、心斎橋周辺で史上最高額の取引になった模様(「【売買】旧ヤマハ心斎橋店を推定60億円超で取得、東急不動産」日経不動産マーケット情報2016/04/07)。

東急不動産のステークホルダー軽視は東急不動産消費者契約法違反訴訟でも批判された(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。東急不動産が不誠実であることは動かしようのない事実である。東急不動産営業は世間知らず、礼儀知らずである。根本は消費者や住民を見下している。消費者ごとき、住民ごとき。このような他者を思いやる気持ちが欠けていることが問題である。
http://tokyufubai.web.fc2.com/plaza.htm
東急不動産だまし売り裁判における東急リバブル東急不動産営業の目は有害物質を示すマークのようにギラギラしていた。東急リバブル東急不動産営業は哀れな動物をカチンカチンに凍らせる極寒の冬に負けないくらい冷酷であった。飽くことを知らない欲望、不当な喜びを求める卑しい思いが濃厚である。東急リバブル東急不動産不買運動の優しさに接するだけで気分が高揚し、心が和む。東急不買運動は心を回復させる特効薬である。
[asin:B00K5VXOAM:detail]
[asin:B00K7C03PI:detail]

0 件のコメント:

コメントを投稿