2016年4月18日月曜日

慶応義塾大学にてロシア革命100年を前に

慶応義塾大学にてロシア革命100年を前に
社会主義理論学会第27回研究集会
統一テーマ:ロシア革命100年を前に 
日時:4月24日(日)午後2時より  
会場:慶応義塾大学三田キャンパス研究室棟A会議室
    JR田町駅下車8分、都営地下鉄浅草線・三田線三田駅下車7分
報告者:  
森岡真史(立命館大学教授)  
   ソヴィエト社会主義の形成過程にお ける模索と選択  
  村岡 到(『フラタニティ』編集長) 
ソ連邦の崩壊とマルクス主義の責任
司会:佐藤和之(高校教師)  
資料代:500円(会員は無料)
主催:社会主義理論学会
参考文献:
森岡真史:「ソ連の歴史的経験と社会変革への示唆」『ロシア・ユーラシアの経済と社会』2012年6月
村岡 到:「『ソ連邦=党主指令社会』論の意義」『探理夢到』第8号=2014年11月号
[asin:B00IBG6JD2:detail]
[asin:B00IBVOOIO:detail]

0 件のコメント:

コメントを投稿