2016年3月6日日曜日

FJネクスト不買運動と危険ドラッグ批判

FJネクスト不買運動は危険ドラッグも批判する。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話や悪質マンション建設で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。

吉野健太郎は2014年8月21日付で、危険ドラッグの原料輸入を理由に逮捕された(「危険ドラッグ5キロ、中国から国際郵便で密輸 男ら4人逮捕 沖縄県警」産経新聞2014年8月26日)。8月21日を吉野健太郎逮捕記念日として振り返ろう。

福井県警福井警察署らは2014年12月8日、吉野健太郎容疑者らを医薬品の無許可販売の疑いで逮捕した(「危険ドラッグ:販売容疑で8人を逮捕 /福井」毎日新聞2014年12月9日)。12月8日も吉野健太郎逮捕記念日として振り返ろう。

福井地検は2014年12月27日、吉野健太郎らを薬事法違反(医薬品の無許可販売など)の罪で起訴起した(「危険ドラッグ販売などで6人起訴 福井地検」中日新聞2014年12月27日)。12月27日を吉野健太郎起訴記念日として振り返ろう。

福井地方裁判所は2015年7月1日、吉野健太郎被告人に懲役2年、執行猶予4年、罰金100万円、追徴金約101万円の有罪判決を言い渡した(「危険ドラッグ指南男に有罪判決」NHK福井放送2015年7月1日)。7月1日を吉野健太郎有罪判決記念日として振り返ろう。

危険ドラッグは生を冒涜する反吐の出る薬物である。危険ドラッグは腐臭を撒き散らす。吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反は明らかに手心を加える必要のない犯罪である。吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反は、この世にあってはならない罪人の形である。市民にとって危険ドラッグ犯罪は悪夢でしかない。

吉野健太郎は些か以上に卑怯である。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。告発者に噛みつくことは、犯罪者に多い心理構造である。悪いのは恨みを買い過ぎた吉野健太郎である。危険ドラッグ犯罪者につける薬はない。危険ドラッグ犯罪者は親の愛を知らず、ただ憎悪と怨嗟だけに包まれた生であった。

「下衆め。貴様のような男は、虫唾が走る」
http://www.hayariki.net/0/gala3.html
議論しようにも薬物中毒者は頭がやられているため成り立たない。悲惨である。結局薬物は人の脳を駄目にするという生きる証拠になるだけであった。10代の時にマリフアナを常習していた人が中年に差しかかると記憶できる単語の数が減るという調査結果が、内科学会誌に発表された。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。Googleで「吉野健太郎」と入力すると候補に「吉野健太郎の卑怯なTwitter」が表示される。

Boycott FJ Next Co., Ltd. at 2/13 10:00
https://youtu.be/cFKjFmqNKBs
林田力『東急不動産だまし売り裁判51ル・サンク』
http://www.amazon.co.in/dp/B01BBAYUIU

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