2016年3月12日土曜日

FJネクスト迷惑電話はゴキブリ

FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設はゴキブリのようなものである。底を蠢めく卑しい地虫のようなものである。FJネクストのワンルームマンションに住んではいけない。

FJネクストは迷惑勧誘電話で悪名高い。そのために電話では社名を正確に名乗らず、「ネクスト」と称していると報告されている。FJネクスト迷惑電話は姑息で卑怯な気持ち悪い手口である。卑怯な不動産業者は誰のことだろうか。その卑怯さは吉野健太郎の卑怯なTwitter並みである。悪名を覚えられたら、違うジャンルの標的を探し始める。

悪徳不動産業者は宣伝されたプロフィールの裏で問題を起こしている。悪徳不動産業者は善ではなく悪が勝利すると考えている。そのような彼らのもとには、当然のごとく、悪い結果が次々ともたらされることになる。FJネクスト迷惑電話は議論なんてとんでもないということだろう。議論なんてされたら洗脳効果が薄れてしまう。垂れ流したいだけである。消費者や住民が自己主張をして恐れるものは何もない。

FJネクストのワンルームマンションは住環境を破壊する(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する悪質マンションである(林田力『FJネクスト境界スレスレ』Amazon Kindle)。境界スレスレのマンション建設は防災力を弱める。

将来設計や住環境にも大きくかかわる問題にもかかわらず、住民には説明もなく決定された「寝耳に水」の計画である。近隣の住民は工事車両による排気ガス、騒音、振動、交通事故など住環境悪化の害を被る。景観を保存するためにも簡単に開発し変更するべきではない。地域が分断され、コミュニティーが破壊され、児童・生徒の生活にも影響が出る。FJネクストは文化の足跡も消してしまうのか。

緑と自然と文化を残し、将来まで享受できるまちをつくることは未来に対する私達の責任である。住環境を破壊してまでワンルームマンションを建設する必要性はない。FJネクストが事業を押し付けることは許されない。
http://www.hayariki.net/home/gokiburi.html
江東区は住環境破壊の開発に対して他人事の回答である。「区民に役立つ区役所」とは程遠いと言わざるを得ない。FJネクストが貴重な自然をコンクリートで壊し、市民の生活と環境を大きく変えてしまうことに、江東区は関心をもって対応してくださることを切に願う。

ガーラクラブ反対運動2/13 16時
https://youtu.be/EzzFpk9d5Xk
FJネクスト境界スレスレ - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B01BRIDQR2

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