2016年2月13日土曜日

FJネクスト不採用

FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)を取引先や投資先として採用してはならない。ガーラ・プレシャス川崎、ガーラ・プレシャス門前仲町、ガーラ・プレシャス木場、ガーラ・グランディ東陽町を投資先として採用してはならない。FJネクスト不採用運動を優待しよう。

FJネクストは赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事で地域住民等の反対を押し切って事業を強行している(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。FJネクストは現況分析に基づく必要性を検証せずに事業を進めている。FJネクストのガーラマンションは客観的にみればメリットよりもデメリットの方が圧倒的に多い。ガーラマンション建設は、まちづくりを阻害する。迷惑電話や住環境破壊を続けるFJネクストは極めて不勉強、時代遅れである。

FJネクストからは利己主義や競争心、他人を蔑視する傾向が生まれる。FJネクスト迷惑電話や住環境破壊からは中傷、罵倒、怒りが生まれる。FJネクスト迷惑電話は、良いことを見ることができずに、いつも悪いことばかりを見ようとしている。FJネクスト迷惑電話や住環境破壊を放置すれば一億総活躍ではなく、一億総不信、一億総ノイローゼになりかねない。

ワンルームマンション投資は偏見と誤った判断から生まれている。ワンルームマンション投資でしっかりと儲けている人はまずいない。借金を重ね自己破産に至った投資家もいる。結果を出す事は非常に困難である。消費者の将来は、踏んだり蹴ったりである。不動産バブル崩壊が迫っている。欧州の信用不安やイエレンFRB議長の議会証言の影響から世界的な株安と円高進行となったことを受け、日経平均株価は大幅な下落に転じた。

投資用ワンルームマンションの新築は二酸化炭素の排出量を増大させる。ワンルームマンション新築を野放しにしては環境保全のための排出量削減は不可能である。必要な対策は総量削減である。総量規制は地方自治体の環境政策でもある。FJネクストの抵抗を押しきり、総量規制や地域的規制を進めるべきである。
http://www.hayariki.net/home/saiyou.html
FJネクスト不買運動はFJネクスト迷惑電話や住環境破壊を苦々しく思っている。FJネクスト不買運動は一過性のものではなく、未来への希望でもある。皆様におかれては今後ともFJネクスト不買運動への賛同を呼びかけてくださるよう、お願い申し上げる。皆にFJネクスト問題を考えてもらうにはどうすればいいだろう。FJネクスト不買運動について、ご感想を頂ければ幸いである。今後の参考にさせて頂くため、厳しいご指摘も頂ければ幸いである。
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[asin:B00CRHWSTA:detail]
FJネクストCAST-UD住環境破壊工事1/27
https://youtu.be/P3_1F8OReIA
FJネクストTOAライブ不買運動1/28
https://youtu.be/dP5VpsNsR4A

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