2016年2月14日日曜日

買ってはいけないガーラ・プレシャス川崎

FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935、東京都新宿区、肥田幸春代表取締役社長)のガーラ・プレシャス川崎を買ってはいけない。ガーラ・プレシャス川崎は地上12階、総戸数273戸で、2016年2月4日に販売を開始した。ガーラ・プレシャス川崎不買運動を。

FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話やワンルームマンション建設による住環境破壊で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界スレスレに建設する非常識な計画である(林田力『FJネクスト住環境破壊』Amazon Kindle)。

FJネクスト迷惑電話や住環境破壊は有耶無耶にしてはならない問題である。FJネクスト被害を知って泣かない者がいたら、それは人間ではない。FJネクスト迷惑電話や住環境破壊は愚かでしかない。FJネクスト迷惑電話や住環境破壊は最低最悪の外道である。ワンルームマンションの資産価値は塵芥と変わらない。ワンルームマンションは風俗を乱す。ちょくちょく引っ越しするワンルームマンション住民は地域の常識を知らないために色々と変なことをしがちである。

FJネクスト勧誘電話を契機としてマンション投資を始めることは自殺志願者もかくやといった蛮勇である。勧誘電話営業は、ある種押し売りに近い。振り込め詐欺みたいに手当たり次第にアタックし、引っ掛かればラッキー。ずっとこれでやってきた。恥の感覚が普通と違う。

どのように考えてもマンション投資の未来は詰んでいる。マンション投資は節税にならない。マンション投資は年金収入にならない。投資用ワンルームマンションは半額損切処分とかでもしない限り、売るにも中々売れない。不動産バブル崩壊が近い。12日の東京株式市場の日経平均株価は、前営業日比760円78銭安の1万4952円61銭で終了した。
http://www.hayariki.net/home/kawasaki.html
投資用ワンルームマンションの電話営業は人材の墓場である。電話営業は節税・投資の観点で営業するため、マイホームの売買仲介とも、分譲マンション営業ともやり方が異なり、つぶしがきかない。悪徳不動産業者は硬直的である。時代遅れの電話勧誘にしがみついている。「変なものを使うな」「俺はそんなもの知らん」「実績がない」「他人のことなんか関係ない」「試してみるつもりもない」

FJネクスト・ウラタ反対運動2/5
https://youtu.be/Ef6q91xXVFs
FJネクスト住環境破壊・型枠建て込み2/6 10時
https://youtu.be/AYcURRsdvxc

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