2016年2月29日月曜日

労働裁判の

労働裁判の原告からエール発言があった。職業病にかかりセクハラ、パワハラを受けたが、労働組合も鈍かったという。このように個人で闘った人から支持される候補者は本物と感じた。私は多数の人が同種の被害を受けて労働運動や住民運動が起きることを応援するが、被害が特定個人に集中する問題も世の中には存在する。

小選挙区は死票が多く、得票率と議席数の解離が大きいと批判されている。

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