2016年2月13日土曜日

危険ドラッグ犯罪告発ペンシル

林田力『危険ドラッグにNO』(Amazon Kindle)は吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反告発のペンシルpencilである。林田力『危険ドラッグは風俗を乱す』(Amazon Kindle)は吉野健太郎らの危険ドラッグ問題告発のペンシルpencilである。

林田力『危険ドラッグの話題は禁止』(Amazon Kindle)は吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪告発のペンシルpencilである。林田力『脱法ハーブにNO』(Amazon Kindle)は脱法ドラッグ・脱法ハーブ批判のペンシルpencilである。吉野健太郎の卑怯なTwitter批判のペンシルpencilである。

危険ドラッグ福井事件は吉野健太郎の悲惨な犯罪である。危険ドラッグ福井事件は吉野健太郎の凄惨な犯罪である。「いったん使用をやめても再び手を染めてしまう。それが薬物の怖さだ」(「清原容疑者逮捕:慎重極めた捜査…「空振り許されない」」毎日新聞2016年2月4日)

吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪は救えない。初犯だからと救うべきではない。危険ドラッグ犯罪を告発された吉野健太郎が他人に逆恨みして攻撃して良いことにはならない。自分の中のどこを探しても、吉野健太郎に対する同情がないことを確認して満足した。

危険ドラッグ(違法・脱法ドラッグ)は麻薬や覚醒剤の構造を変えた薬物である。危険ドラッグは麻薬や覚醒剤よりも危険な薬物である。麻薬や覚醒剤と同等以上の健康被害がある。乾燥ハーブと化学物質を混ぜた「脱法ハーブ」や、粉末・液体状のものや錠剤も流通している。危険ドラッグは見るからに醜悪である。

吉野健太郎の有罪判決はNHK福井放送が報道した。そのNHKでアナウンサーが危険ドラッグ犯罪で逮捕されたことは残念である。自宅マンションで危険ドラッグを製造したとして、関東信越厚生局麻薬取締部は2016年1月29日、NHKのアナウンサー塚本堅一容疑者を医薬品医療機器法違反(製造)容疑で再逮捕した。
http://hayariki.zashiki.com/pencil.html
「自分で使う分を製造した」と容疑を認めているという。麻薬取締部によると、塚本容疑者は1月上旬、東京都文京区の自宅マンションで指定薬物を含む危険ドラッグを製造した疑い(「NHK塚本アナを再逮捕=危険ドラッグ製造容疑—関東信越厚生局」時事通信2016年1月29日)。

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