2015年8月12日水曜日

FJネクストWikipediaでワン切り被害報告

WikipediaのFJネクストの記事ではワン切り被害が報告された。「ワン切りします。迷惑電話です。こういった業者の撲滅が早急に望まれます」とする。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)営業電話でワン切りは一見すると理解不能であるが、そこに悪質さがある。ワン切りを受けた側に折り返して電話させるためである。それによって電話代の負担を減らす。

FJネクスト営業電話の中身は空っぽである。ゼロを幾ら倍加させようと思ってもゼロのままである。迷惑電話は昼夜を問わずかけてくる。勧誘電話業務は人を阿呆に変えてしまう。深夜の寒さもテレアホ営業の頭を冷やすには力不足であった。普通は時間の経過とともに怒りは減少するが、FJネクスト迷惑電話に関しては増幅するばかりである。存在が不愉快である。

知る限りにおいて、迷惑電話のFJネクストは最悪の下種である。常に他人を疑い、時に蹴落とし、時に排除することに、まるで痛痒を抱かぬ者が持ち合わせる腐臭が漂っている。迷惑電話営業は卑しさを肯定せねば生きていけない、臆病なまま権を振るう小物である。

「「怪しい電話には一切受け答えしない」——この絶対的な決まりを守って欲しい。怪しい、というのは不審とは違って「金の話」が出たら、相手が誰だろうと、怪しいと判断する、そういうレベルの話である」(夏原武「「誰でも儲かります」の甘い言葉をかけるマルチ商法には気をつけよう」日経BP社SAFETY JAPAN 2015年7月30日)

TwitterでもFJネクストは評判が悪い。「自宅宛にインチキマンション販売FJネクストから迷惑営業電話が入ったらしい。どこの業者から何の名簿買うてかけとんじゃ、こら!」

「ちゃんとした会社なら一応話は聞くよ。FJネクストからかかってくると即切するけど」
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/wikipedia.html
FJネクストは迷惑勧誘電話で売り付けるために無責任なワンルームマンションを建てている。FJネクストはガーラ東麻布新築工事やガーラ木場新築工事では住環境を破壊する。住民の質問への回答は空回り。近隣対策屋の陰に隠れて自分達の役割から逃げている。動機と機会、正当化という三つの要素がそろった時、企業の不正が現実化する。

マンション建設工事現場では重低音や金属を繰り返し硬いものに叩きつける高音が鳴り響く。騒音規制の範囲内目いっぱいにガンガン鳴らす。10階建てのマンションが建つ場合、風向きが大きく変わり、近隣住宅は雨の影響を集中的に受け、雨漏り被害が生じる。地盤が緩いところに杭を打つことで地下水が影響を受けて陥没し、土台の土がなくなった家がある。
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