2015年8月5日水曜日

FJネクストが住民説明会で恫喝

マンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪いFJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935)は住民説明会では大声を出して住民を恫喝した。赤羽橋のガーラ東麻布新築工事や江東区東陽のガーラ木場新築工事は境界線ギリギリに建築する非常識なマンションである(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazonキンドル)。

FJネクストの住民説明会は問題である。都合の悪い質問は大声を出して恫喝する。悪徳不動産業者の地金が出ている。地上げ屋や追い出し屋と変わらない。これがFJネクストの本性である。住民は内蔵が引きちぎられる思いである。

FJネクストは江東区の斡旋や調停が非公開であることを根拠として、住民の主張を封じ込めようとするが、自身は斡旋や調停で提示した境界線からの距離を51cmから61cmに変更することや窓の変更などを説明しており、不公正である。住民をルール違反で罵倒する権利はない。

FJネクストの恫喝は、そこにFJネクストの本音がある。極めて閉鎖的でセクショナリズムの姿勢は問題である。住民に自社の主張を押し付けるだけのFJネクストが共感を得られないことは当然である。新たな悲しみや絶望を生み出す責任を一体誰がとるのか。居住と命を守る観点で計画を見直すべきである。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/fj
FJネクストは投資用マンション購入を勧誘する悪徳商法と批判されている。FJネクスト迷惑勧誘電話の行き着くところに何があるのか。FJネクストの迷惑電話被害は語り継がれていくべき問題である。FJネクストのような悪徳業者は不買運動しよう。自分自身と日々の生活を考えることができれば、自身のすくそばに不買運動の機会が多くあることに気付く。何事も不買運動の対象になり得る。

FJネクスト迷惑電話 - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B012TPOR52

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