2015年8月11日火曜日

FJネクスト住民説明会の嘘デタラメ

FJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)の住民説明会は嘘デタラメである。住民説明会でFJネクストは解体工事の家屋調査の事後調査と新築工事の家屋調査の事前調査を一緒に行うと説明した。ところが、家屋調査当日は、実際の家屋調査会社は、解体工事の事後調査のみと説明した。家屋調査承諾書のタイトル(工事件名)も既存建物解体工事となっていた。具体性のあることを説明せず、バレバレの嘘ばかりつく。

FJネクストは住民説明会で都合の悪い質問に対し、大声を出して恫喝した。FJネクストは反省して態度を改めることができない。住民に強気に出て居丈高な態度に出るFJネクストはあり得ない。住民に傲慢なFJネクストは消費者にも傲慢である。

FJネクストからマンションを買ってはいけない。投資用ワンルームマンションは安物買いの銭失いの典型である。マンション投資は家計簿を壊す。マンション投資には孤独死、事故物件リスクがある。死臭は強烈である。特に夏場は酷い。床だけでなく、基礎にも臭いが染み付いて取れなくなる。

FJネクストは迷惑電話で評判が悪い。FJネクストの迷惑営業電話は失礼である。FJネクストの迷惑電話は深刻である。どれほど深刻かと言えば、被害がどれくらいかを推察できないほどであった。迷惑勧誘電話は経営の悪習慣の極みである。ゲスの極みである。人でなしは人間性がないから人でなし。だから迷惑電話を繰り返しても何とも思わない。人の皮をかぶっている人でないものである。

FJネクスト迷惑勧誘電話の行き着くところに何があるのか。FJネクストによるマンション投資の話題は禁止すべきである。マンション投資の迷惑勧誘電話は、大して価値のないマンションを借金させて買わせる。摘発されないことが不思議なくらいである。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/gala4
赤羽橋のガーラ東麻布新築工事や江東区東陽のガーラ木場新築工事は住環境を破壊する。ガーラ東麻布新築工事やガーラ木場新築工事は境界線ギリギリに建築する非常識なマンションである(林田力『FJネクスト迷惑電話』Amazon Kindle)。

マンション建設被害は深刻である。粉塵が飛散して民家の屋根に雪のように降り積もったところもある。精神的ダメージも大きい。通常では聞かない「地獄」という言葉。それは住民が日常生活の中で突如として直面した事態の深刻さと苦しみを何よりも表していた。住環境が突如として破壊される理不尽さ。その悲劇が全国各地で次々と起きている。

FJネクストの問題事例を一つ一つ収集し分析することで教訓を得ることができる。マンション建設前の住環境を知ろうとしなければ住民の痛みに近づくことはできない。住民の失われた暮らしを想像し、住民の痛みを思うことが必要である。
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