2015年7月20日月曜日

ガーラ・レジデンス戸田公園セントラルスクエア

迷惑勧誘営業電話のFJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト)のガーラ・レジデンス戸田公園セントラルスクエア不買運動を。ガーラ・レジデンス戸田公園セントラルスクエアは勝ってはいけない。

FJネクストが悪質勧誘で消費者をいかに傷つけているかと思うと胸が痛む。マンションは供給過剰である。これからはマンションがババ抜きの対象になる。住民の救済、消費者の被害防止、健全な不動産業界の確立のためには皆で協力、本来は業界あげて、悪質業者FJネクストを排除しなければならない。

FJネクストはガーラ東麻布新築工事やガーラ木場新築工事で隣地ギリギリに高層マンションを建設し、住環境を破壊する。FJネクストのマンション建設は人間や環境を壊す。FJネクストはマンション建設によって、今後住民に犠牲が出る可能性があることを率直に説明しようとする姿勢が見られない。FJネクストは住民の被害に向き合う覚悟と責任が著しく欠如していると思われても仕方がない。FJネクストに覚悟や責任があれば住民にもっと真摯に向かい合うだろうし、間違っても住民に対して見解の相違で済ませはしない。事実や論理を歪曲して住民を欺瞞しており、信義に悖る。

FJネクストは説明する姿勢があることだけは示すべきであった。もしFJネクストに説明責任を果たそうとする姿勢があれば、もしFJネクストに住民に真摯に向き合う姿勢があれば、返す言葉は違っていただろう。FJネクストの言葉からは住民に真摯に向き合う姿勢が伝わってこない。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/toda2
FJネクスト問題は住環境が守られることによってのみ解決できる問題である。FJネクストのマンション建設は住民に対する急迫不正の侵害である。FJネクストの営業電話は消費者に対する急迫不正の侵害である。住民や消費者には不意打ちをくらって処分されたような直接の痛みがある。世の中には絶対に越えてはならない一線があるが、FJネクストは、その一線を越えてしまっている。
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/

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